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島流し 詳細版

(読者への挑戦状)最後まで読める物なら読んでみろ!w

受難の日々

~島流し、そして異次元クラスの徹夜・・・~

これを異次元といったらITproに怒られそうだ。まあ、あくまで題名は誇張して!

さて、ここ五日間で何が起こったのか日を追って解説していこう。ぶっちゃけすげえ長いので章立てしていく。

~受難の日々~

一日目(水曜日)

~受難の始まり~

後輩から突然一言

後輩:「先輩、今週末島に行きませんか?」
俺:「は?」
当然の反応だろう。
後輩:「なんか、チョメチョメのコンテストでITで島興しをしようって企画があるんですよ。」
俺(即答):「いや、ど~考えても無理だろそれ」

と思わず本音が出るほど無理難題な企画に、結局人が足りないので仕方なくその日の説明会で決めるということで説明会に行ってみる。

~受難への拘束~

俺はちゃんと言った!説明会しだいで決めるといったはずだ!
なのに、なんで気がついたら

俺が行くこと前提で話が進んでいるんだ!?

そう、話が進めば進むほど俺が行くことになっている。
だって俺来週の月曜日ゼミ発表だよ。そして陰謀のために発表がまともじゃないと机没収だぞ・・・

というわけで、そこからおいらのスケジュールはすべてを捨てて研究となる。

二日目(木曜日)

昨日のこともあり、仕方ないのでしこしこコードを書くことにした。
と、思いきや

今日は研究室の掃除だから・・・

なぬ!

おいらにはいろいろ時間があ!と言ってるまもなく、四年生はよわっちいので素直に参加。これで、体力と時間が、むしろ体力が異常に削られた。いやあ、やる気が果てしなく減衰。しかし、やらねばならぬということで、続行。

がんばる。

がんばる。

もう、やる気でない。

三日目(金曜日)

この日はルネサスへ面談の辞退へ。そのため、朝から時間はなく、起きたら速攻で着替えていって来た。そして、無難にことを終えて励まされて帰ってきた。帰り際にいろいろと電話で契約破棄をしながら大学に戻る。

ここから、準備に取り掛かる。

~受難への出発~

夕方に、竹芝桟橋に集合をして出発する。
まあ、この辺まではまだましだった。やたら偉ぶってる管理会社のおっさんにむかついてはいたが。カメラマンとも仲良くなりいろいろと裏話も聞けた。あのカメラは物にもよるが、一時間でバッテリーが切れるそうだ。そして、後日談だが持久走の速度が求められるようで10km36分クラスだそうだ。おいらと果てしなく近い境遇かもしれん。

~旅先一つ目の不幸~

-部屋が情けない-


部屋に入って愕然とした、一番初めに竹芝桟橋の集合場所のVIPルームと呼ばれていた部屋が「ごく普通の部屋」だった時点でうすうす気がつくべきだったが・・・八人部屋に雑魚寝・・・まじですか?(これでも一応1等席)
おいらこれから、ゼミ資料作るのに・・・。
仕方なく用意してきた6口のタップをテレビのコンセントと差し替え。とりあえず、これでみんなが幸せになった。そうそう、1チームは四人で相部屋になったのはITproと呼ばれるかわいそうな30代~40代くらいのプログラマー達。どうやら、餌食になったようだ。さすがにタップぐらい持ってきたり、willcom契約してたり常識のある人達ばかりだった。でもまあ、俺以外にフルキーボードとLAN-HUB持ってきたのはいなかった。いやあ、どう考えても重要なのになあ。ちなみに、これも余談だがおいらのキーボードをみて

「きも~い」

と発言した棒女性チームのITpro一名。

「お前がITproじゃないからそんな発言ができるんだ!」
と、思いはしたが確かに二日間のために持ってきたのはやりすぎだったかもと反省。しかし、このキーボードはばっちりプレスに撮られてるんだよね。突っ込み入ったりするのかな・・・

~たまには楽しい~

出航してから、速攻でお笑い芸人たちのイベントが入る。まあ、普通に楽しかった。というか、舞台裏にDV-CAMもって突入し最後の合わせを恐らく邪魔してきてしまったおいらwそんなおいらを暖かく迎えてくれてうれしかったです。
イベント進行は化粧の濃いおねえちゃん。厚化粧というものをはじめて間近で見てしまった。ちなみにアナウンサーとしての感想はどうでもいいんだけど、噛みすぎだよ!というか、読みすぎだよ!テレビで食って行ってるのか?本当に!と、まあおいらの個人的意見とおもっていたら後でITproのおっさん達と思いっきりこれで盛り上がってしまったw

その後は、一度見た動画を見せられ、さらに新しい島の問題点を見せられ。いや、だからITで解決するもんじゃないから!とカメラを前には言えないので。

「島のつらさが身にしみてわかりました!」

と、あたかもよくわかったかのようにそして実は全然解決する意思がないのをごまかしつつうまく答えたつもりだったが目を完全にそらしてしまったので失敗だっただろう。きっとあのシーンはカットだな。というかカットしてくれ。

その後は、ひたすら部屋で楽しむ。どちらかというとおっさん達と話してるほうが多かった。というか、やはり後輩達とは世代の違いを感じてしまう。なぜなんだ!年齢的に近いのは明らかに後輩なんだがおいらの考えはおっさん達の方に近い。不思議だ。

「学生は夢を語ってるぐらいでちょうどいいんだよ。」

と昔よくいわれた、この言葉がフラッシュバックしきてちょっと泣けた。こんなのうそだ。夢語ってたらいつの間にか、もっと上から見た判断できるようになるし!強制的に。夢語りながら起業したら一秒でつぶれるさ。その会社。

おっさん達の話は本当に不幸だ。しかし、他人の不幸話は楽しい。そして共感できてしまうのですげえはなせる。
いろいろあったが、こんな感じ

・プロジェクト=デスマ(徹夜の日々)

・営業は無理言って来る

・納期は待ってくれない上に、仕様だけばしばし変わる。


やはりこの辺はこれで正しかったようだ。
以上を踏まえて思ったのは一つ!

「絶対にプログラマーにはならん!」

そして、写真に残したかったが八人部屋の全員がノーパソ開いて無言。カチャカチャキーボードの音だけが聞こえてくる。周りから見た、最高に奇妙な光景だろう。

4日目(土曜日)

~旅先二つ目の不幸~

-眠れない-


ゼミ資料を半分ぐらい書き上げ相部屋のITproの人たちも飲みから帰ってきたので電気を消して素直に寝ることにした。
あまり考えないようにしていたんだが、外洋に出た時点ですでにゆれがおかしい。明日はしけるそうだ。なるほどね!って、船旅初めての人間

「寝れねぇよ!」

と思いつつも必死に寝ようと試んだおかげで一時間と少しは寝れたようだ。が、眠った気がしない。

~旅先三つ目の不幸~

-シャワーがインフレ-


なんだかんだで寝ておきて6時くらい。さすがに風呂に入らないと体が気持ち悪いのでシャワーに行く。まあ、コイン式とは知っていたが・・・

十分200円・・・

帰れボケ!と、しかし瀬に腹は変えられない。開始五分位であっさり体洗うのは終わったのだが・・・そのまま使い切るまで黙祷。シャワー浴びながらひたすら黙祷・・・
ちなみに、シャンプーしかおいてなかったのでそれを体に塗りたくって洗った。というか、そのときはそれがシャンプーであることにすら気がついてなかったのだが

ITproのおっさん達と話してるときに、その話題が出て。
「ああ、あれシャンプーだよ。ちなみに俺は知ってて体洗ったけどね。」
さすがです。よくわかってらっしゃる。というか、またしても思考回路が同じことを実感。

~式根島到着~

島に着いたら早速子供達のお出迎え。花束をわたされる。現代の東京の生活ですれた私には身にしみるほど感動した。だってがきんちょかわいいよ。三十人しかいないのに全員集合だぜ。

さて子供の出迎えはよかったのだが、何よりも雨。これで島回るんか・・・
よくわからない、というか大嫌いなお話だけの開会式が終わりITセンターという名の村役場へ車で行く。ネットワークの環境がどうやらまともでいてくれたのでほっとした。さて、十時から島巡りのはずで準備して待つ。

全体管理のおっさん(海坊主):もっかいやり直し。もっかいやり直し。

え~加減にせえや!段取りもできんやつがなんで管理会社の人間なんだよ。
この辺でどうやら管理会社のこの人間に海坊主とあだ名がつき

海に落としてしまえ!

と、イライラが募る。これもあとでITproのおっさん達と合意。ほんとによく気が合う。

~四つ目の不幸~

こればっかりは仕方ないのだが、雨がすごい。
すごいよい自然環境であるのは確かなのに雨のせいですべてが台無しだ。課題にもあがっていたのだが確かに、雨の日にも何かできる施設がほしいなと思う。なんにせよ観光には非常にいいところだった。個人的にくるのならば来てもいいかなと。寝不足の中、そして雨の中DV-CAMを腹の下に隠して撮影しながら回るのは本当に大変だった。
ついてきてくれたカメラマンさんとか、案内してくれた島の人とかほんとに感謝してますよ。
まあ、そんなこんなで取材終了。ねたはいろいろ集まったし苦し紛れながらも方向性は決まったので一応安心。いまだにITで島興しは無理と確信してるが・・・

~不幸への予測~

ねえ、俺って今すごい疲れてるんだけどさ。いつになったらプレゼン作っていいのかな。っていうか、おれにはこの後飯食ったら歓迎パーティーって名前の飲み会って不幸な文字が見えるのは気のせいかな・・・。

と、とりあえず飯を食いに旅館へ。上の不幸への予測があったのでとりあえず一人資料を作りにITセンターへ戻る。ここで、荷物番をしていたおっちゃんと意気投合しいろいろと話しが聞ける。島中をめぐるよりもこの人と一日話し方がよっぽど早かっただろう。と後になって思う。大体、島のことをちゃんと考えてる人間も限られてるわけだしさっさとそういう人間を探したほうが早いってのは間違いない。
今回は、島民が50点分もってるので島民の人に顔を覚えてもらうという意味でグループ二つに分けて人とあってもらう方と島自体の取材班に分けたのだが取材班(俺ともうひとり)いらなかったかも・・・と思ってしまった。
なにはともあれここで得た情報を大いに参考にプレゼン作りに取り掛かろうと思った。

~なぜか不幸でもないのに不幸な人間へ~

旅館からITセンターに戻ったときおいらは迷わずいけた。結構土地勘は強いほうでバスで旅館へ移動しているときに外なんか見てもいなかったが角度を体が覚えていたようだ。つまりおいらには高精度な加速度センサが積まれていて数時間までならロギングできるのだ。冗談はさておき、歓迎パーティーという名の悪夢が始まるのでおいらを追ってチームの子が向かったのだが途中で迷子になったそうだ。まあ、そこまでならこの島だったら何とかなるだろとしか思ってなかったからよかったのだが

おいらが会場に先に着くと、そのこはもう着いていて

「あれ、俺が迷子になったことになってる」

と、思いしなかった事態に。まあ、いいさ、いいもんね。別に迷子扱いされたってさ!

なんとかアルコールからは逃げ切った。その後は日本一の太鼓を聞きながら花火を見る。花火すげえ。ほんとすげえ金がかかってるよ。だって過去の島での花火の中で一番じゃないかって前で見てたおばあちゃん言ってたもん!
あの会社がんばったなあ!もしかしたら去年の棒コンテストのスペアでもあまってたのかなあ。と邪推。

このあとは、例のおっさん達とテキストエディタとかクソースの話とかで盛り上がる。

クソースがマジで受けたので抜粋。

スーパーif文。そういわゆるif文ピラミッドだ。つまり下のの進化版。
if(
_________if(
__________________if(
__________________)endif;
_________)endif;
)endif
これが、画面外にはみ出るほど右に続き戻ってくるのだ。
もう一つがこれ
関数名ピラミッド

a()
{}
aa()
{}
aaa・・・・・・・・a()
{}
これが二十個右に連なったらしい。そして・・・
bbb・・・・・・・・b()
で戻ってくる。
迷わず、
「この仕事、お断りさせていただきます
だったそうだ。まあ、そりゃそうだ。

めっさたのしかったよ、このときはもう。


~ここからが本当の不幸~

えっ、コンテンツじゃだめなんですか?

そう、うちのチームが考えていたのはもろにコンテンツ系であった。詳しくはWEB上ではまだ企画が続いているので言えないのだが要求されていたのはシステムで、しかも新規性まで必要だったらしい。確かにシステムって書いてある。でも、新規性についてはどこにもない。しかし、管理側に言われてしまってはどうしようもない。仕方ないので、会社のプロの人でエバンジェリストとか言われている人らを交えて急遽会議。一気にここで時間が三時間近く消耗。もともと9時間ぐらいしかなかったので三割も削られてしまった。しかも、プレゼンは五枚で十五分。

もう、マジ無理だよ!

とおもいつつも、まじめな私達は協力してがんばる。ここでもいろいろ不幸あったが、まあ、内部のことなのでこれは書かない。
そして、これが二日目の徹夜であったことに注意してほしい。おいらの不機嫌は最高潮に達する。が、ここは大人の余裕で我慢しきれるわけもなくいろいろ発散させながら何とか完成させる。


五日目(日曜日)

~そして、最強の不幸がそこに~

さて、実際のプレゼンが始まる。
うちのチームがトップだったのでさくっとプレゼンやって終わる。まあ、急遽変更した割にはよくできていたと思う。

次が、同じ学生チーム

でこれを言ったらうちも同じだが、実現は無理だろうなあと思いつつもさすがにマーケティングの人間を連れて来ただけのことはあって利益構造はまともに考えていたようだ。だがまあ、平等に儲かりましょうは世間のことを知らない学生らしい案だっただろう。ここで、一つきになる点が・・・
プレゼン二十枚なんだけど。
うちのチーム五枚って宣言されたよね?ね?
なんで?

こっからがひどい。
まず、例の

おっさんチーム。

それ既存のシステムなんだけど。しかも、コンテンツなんだけど。ねえねえ、そういうのだしたらだめだって昨日言われたんだけどね。ねえ。どおゆうことかなあ。そろそろぶちきれてコンテストぶち壊してもいいってことなのかな?
ここも20枚近くかな。

次に女性チーム

ねえ、それこそすでにやってないと生き残れないシステムであって、とっくにホームページにあるよね?ねえなんなのこれ。意味ないよ。こんなの導入して何が変わるか言っておくれ。潮の満ち干きで海岸付近の海水で温度調整してる温泉の温度が予想できるならとっくにやってるはずですよ。人間馬鹿にすんなよ。実現不可能なもの提案したのは唯一ここだけだったな。ここも十枚以上。そしてどこにでもあるコンテンツ系。
 
最後に、プレスチーム

それって、昨日うちらが出してたのとまったく同じだよ。そして、だめって言われたんだよね。主軸は違うけどサービス一緒なんだよ。ぷれぜんは二十枚近く・・・

そして優勝は当然のようにくそなとこがもっていく。ねえ、わかりやすいって島興しにならないよね。っていうか、

規約破ると優勝できるんですか。

そうですか。もう二度と大人信じませんよ。大人なんて汚いやつらばっかりだ!あ~~~~~~~~~~~~

ってかんじで終わりました。はっきりってめっさストレスたまってる。もうやだ。
でも僕は「ちゃんとした」大人なので暴れたりしなかったけどね。

おわったのでさっさと帰る。ちゃんと島民には挨拶めぐりして。悪いのは今回は管理会社なので。なんでうちだけチェックしてほかしてねえんだよ!

確かに、規約とちがったのでうちに文句言われたのはしかたない。それは認めよう。
しかしだ、なんでほかのチームは何も言われてないんだよ。

うちのチームがなに言われたか知ってるか?
コンテンツ作るならITproじゃないとまで言われたんだぞ!すげえへこんだよ。それで結果がこれだもんな。

なんでがちのITproがシステムじゃない、くそコンテンツ作ってしかも優勝までもってかれないとなんねえんだよ。こっちの時間を返せ!

まあ、愚痴は以上なわけで

管理会社がくそなコンテストには二度と参加しません。

そして

大人は信じません

規則は破って何ぼですね。コンテスト経験が恐らく普通の人よりははるかに多いし、管理側にもたまにいるので結果が水物とかいろいろ理解してはいます。が、今回のはひどすぎです。あの海坊主まじで海に帰ってください。そして二度と浮いてくんな!

まあ、こんな怒りを秘めはしたものの本当のことを言うと大人だからではなくあまりの眠さに正常思考できず怒りをぶつけずに返ってきてしまいました。今になって悔しいですよ。

さて、すべてを捨てて帰ります。
「さようなら、島民の皆さん。あんなプラン採用したら金の無駄使いですよ。気をつけてくださいね。」

という気持ちで、優しかった島民の方々に手を振り続けかくして船は出港した。

~もう少しだけ続く~

帰りもITproのおっさん達とやたら盛り上がる。海坊主をマジで海に落とし込む作戦まででる。ここで、キーボードの件を指摘される。二日も風呂に入らなかった君に言われたくないよ。でも、女性でもプログラマーはデスマるとこんなもんらしいね。ちゃんとしたとこは帰るみたいだけど。

ここで件のIT戦士に出会う。もっと早く話したかった!
女性でおいらとおんなじ思考レベルの人間ははじめてみた。過去にこんな人はいなかった。ITmediaの記者なのだが、帰ってから書いた記事を見ると「やばい」
というか、俺とまっとうに話ができてる時点で相当やばかったのに記事までヤバイ!
あきらかにエレコンとシンクロできる。うちの大学にも取材に来ないかなあ!

さて、こんな感じで結局ほとんど寝ないで船は東京に着いてしまった。(正確には横浜で降りたのだが)

調布に戻り、暴睡!と行きたいところだが明日はゼミ発表。数時間ほど仮眠を取って眠い目をこすりながら必死に机を死守するためにがんばる。

6日目(月曜日)

~最後の不幸~
夜中だったので大学のシャワーは使えず家に戻る。
しかし、ここで問題が!

シャワー室がいつもと違う光を発光している。赤とか緑とか風呂の中にあったかなあ?と思いつつあけてみると

あれ?コインシャワーになってるんだけど・・・

そう、たまたま島流しにあっている間に改造されてしまったらしい。確かに前から言ってたがこのタイミングとは・・・しかも、ちょうど財布はおいてきた。7分100円と船よりはましだが。もういやだ。なにもしたくない・・・意識が遠のいていく。


ちなみに参加者はだれも悪くありません。

うちのチームを管理してくれた人も。

悪いのは全体統括とほかのチームを

管理しなかったやつら!


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コメント

おつかれさまです・・・。
工房の住人であるS君も同じようなことを延々とブログで語ってた気が・・・。

オトナって、卑怯ですよね。

久々に、力って大事だなってシミジミ感じた3日間でした。
お疲れ様でした。

大変だったな

長いな~
よくがんばったよ。
そしてよく読んだよ、おれ^^

承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです

皆さんよく読んでくれました。お疲れ様です。

まあ、今度反省会をやるらしいので論理的に戦ってきますね。

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