プロフィール

flatol

  • Author:flatol
  • 電子はいいよ!やつらはあんまり裏切らないよ。

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

プレゼンとは?

過去の資料を整理していたらプレゼンの回数が普通に二桁を超えていることに気が付く。結構公の場のものもいくつかというかふつうにいくつもあった。

この前の集中輪講の時に自分のあほごえで迷惑掛けたことを棚にあげまくって他の研究室のプレゼンを「ボロ、カス」にのたまったが(発表した人が悪いんじゃなくて、あくまで教授or担当者が面倒みなすぎ!)やっぱり経験上そんなに間違ってもいないようだ。

ベースラインとしてもっとも重要な基準が「相手に伝える」というものであるはずなのに、それに対して一切その自覚が見受けられない。それが自分で気が付きにくいことも確かだが、それは他の人に見てもらうというだけで直せる部分なのだ。そして、プレゼンというものは練習段階でみてもらうという行為自体が非常に重要である。

たとえば、試料の評価にしても何をやっているのかを簡単でいいから一言いえば実験の内容をより多くの人に理解させることができるだろう。図はきれいに配置されていて初めてその図が意味をなす。プレゼンの順序、構成がきっちりと構成されていて初めて人の頭にすんなり入っていく。

何を伝えたいかを明確にもってプレゼンは構成しなければならない。
そういう、価値観をもってプレゼンは作ってみたいものである。

と、久々に真面目になってみた。

あ、ちなみにつまらないプレゼンははじめと最後しか覚えてないから自分で自覚をもって「つまんねえ」と思うなら、そういう風に構成してあげるとみんな幸せ!かもねw
スポンサーサイト

<< マシンが速いと仕事も速い | ホーム | mixiの人数で >>


コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

 BLOG TOP 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。